2020年03月18日

2020年3月18日〜3月23日 ひとと ひとと ひとの あい間 ゆ間にすむ

ひとと ひとと ひとの あい間 ゆ間にすむ

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葦田不見
airi maeyama



2020/ 3/18(水)〜 3/23(月)
12:00〜20:00(最終日は、18:00まで)
展示会場:cref


線たちはもう一度、絵と詩のあいまに
絵でも詩でもなかったころの夢を見る。


【作家プロフィール】

葦田不見(あしだみず)
 詩人。また、小説、エッセイも手がける。
 大阪在住。
 2019年12月、作品集を出版予定。

(作家ステートメント)
ぽっかり空いた穴って、こわい。塗りつぶしたり、縫い合わせたり、ぼくたちはつい埋めてしまおうとする。でもべつに、ぼこぼこのままでもよかったはずだ。いつもナニカを探してしまう虚ろな目を、一度、閉ざしてみたい。そうして劈かれた目が見出すものを、信じてみたい。

 Twitter @ashida_water
 Instagram @ashida.water

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airi maeyama
 画家、イラストレーター。
 福岡出身、大阪在住。
 2013年より福岡、大阪、東京にて定期的な個展開催を中心にイベント参加などで活動中。

(作家ステートメント)
線画を主とし、独自の「言葉では言い表し難い、曖昧な感情や世界観」にフォーカスを当て表現しています。
モチーフとして人体、昆虫、植物などを多く描いており、折り重なり混ざり合った、夢の中のようなアンダーグラウンドな作風が特徴的です。

 Twitter @mal_mellow
 Instagram @airi_maeyama

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【展示風景】
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posted by イロリムラ irorimura at 00:00| 2020年3月